ばらばら死体の夜

ばらばら死体の夜   桜庭 一樹
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四十過ぎの翻訳家、吉野 解は貧乏学生の頃に下宿していた神保町の古書店「泪亭」の二階で謎の美女、白井沙漠と出会う・・・。裕福な家庭に育った妻とは正反対の魅力に強く惹かれていく。しかし沙漠が解に借金を申し込んだことから「悲劇」の幕があがる・・・!!

個人的な感想としては、話の流れも使う言葉も自分には合わない。理解できないくらい奥が深すぎるのだろうか?ただ淡々と進んでいく・・・そんな感じ。

ただただ・・・!?

それでは。
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